サビトラマックス(早漏防止レビトラジェネリック)を通販購入する方法

サビトラマックスは、早漏防止成分の入ったレビトラのジェネリック薬でサバメディカ社が製造・販売している医薬品になります。

レビトラの成分バルデナフィルを20mg配合し、さらに早漏防止成分ダポキセチンを60mg配合されている混合薬になります。

レビトラジェネリックのサビトラと同じメーカーの製造になり、早漏防止成分が入ってサビトラマックスという商品名で販売されているのです。

レビトラの成分バルデナフィルは即効性があり勃起力を高めてかつ、
早漏防止成分ダポキセチンは服用するだけで射精時間を3倍~5倍延長してくれる成分です。

ED(勃起不全)の方は早漏になりがちである為、こういった早漏防止成分の入ったED治療薬は各メーカーが製造しており、
サビトラマックスは人気の早漏防止レビトラジェネリックとして有名です。

サビトラが10mgと20mgと取り扱いがあったのに対して、
このサビトラマックスは有効成分バルデナフィル20mg+早漏防止成分ダポキセチン60mgのみの取り扱いになっています。

人気のレビトラジェネリックであるサビトラのユーザーの方で早漏防止もしたい、という方にはおすすめの商品になっています。

サビトラマックスの価格

サビトラマックスの価格ですが、
通常のED治療薬の成分に早漏防止成分が入っていて、
4錠で2250円【一錠単価562円】になっています。

多ければ多いほど一錠単価も下がっていくので、一度に多く購入するのがおすすめです。

通常、早漏防止成分ダポキセチンの入った医薬品である、
・プリリジー(新薬)3錠で9920円【一錠単価3306円】
・ポゼット(ジェネリック)10錠で2000円【一錠単価200円】

と別々に購入してしまうと高額になってしまうところ、
一緒に配合されている混合薬であるサビトラマックスなら非常に価格が抑えられる事で人気です。

早漏成分なしの
・サビトラ20mgが4錠で2250円【一錠単価562円】
で、サビトラマックスと同じ価格になっており、
早漏成分が欲しい方は、サビトラマックスを購入するのがおすすめです。

ちなみに別々で購入した場合・・

・サビトラ20mg+ポゼット60mg【一錠単価762円】

になるので、単純に一錠200円安く購入できるわけです。

サビトラマックスを実際に使った口コミ・レビュー

サビトラマックスの評価、口コミレビューをメデマートさんの商品ページから拝借しましたので、掲載しておきます。

評価:★五つで満点

評価:★★★★★
どうしても即効性が欲しいのとちょっと早漏気味なんでいつも使ってます。
もうサビトラマックスがないとセックスは出来ません。

評価:★★★★★
即効性があるので飲み忘れたとおもっても彼女がシャワーを浴びてるあいだに飲めばばっちり効きます。今は10mgのほうで十分ですが満足いかなくなってもまだ20mgが控えてるとおもうと安心ですね。

評価:★★★★★
初めてですが、なんとなく自分の症状を伝えてると、この商品にたどり着きました。
少し不安はありますが、錠も少なく、お値段も安く、お試しで購入出来たので助かってます。

サビトラマックスの飲み方

一日一回一錠を水、またはぬるま湯で服用します。

早漏防止レビトラのジェネリックなので、基本的にレビトラ系の飲み方で問題ありませんが、
勃起成分と早漏防止成分の効果発動に少しズレがあるので把握しておいた方が良いでしょう。

レビトラの勃起成分は即効性があるので、服用後30分くらいで効果が発現するため、早漏防止成分の効果よりも先に効果が発現します。
ダポキセチンは服用後60分後くらいからの効果発動になるので、注意が必要です。

そこから長時間の効果が続くので、少しのズレなのでそこまで気にする必要はありませんが、
レビトラの勃起成分のみの効果のまま挿入してしまうと、早漏防止成分がまだ完全に発現していない早漏のままの状態ですぐに射精してしまうかもしれません。

ですので、サビトラマックスは服用後60分後から効果が出始めると考えた方が良さそうです。

しかし、前戯などで時間を使う事を考えたらそこまで時間を気にするほどの差はないかもしれません。

錠剤をピルカッターなどで半分に割って飲む場合は、単純にバルデナフィルとダポキセチンが半分ずつの量になると考えて良く、
勃起力、そして早漏防止の抑制力が半分になると考えて良いです。

両方とも強い効果の成分なので、副作用が気になる方は半分に割って飲むのもコスパが良くなる方法としても有効ですね。

サビトラマックスの持続時間

サビトラマックスの効果発現からの持続時間のお話です。

・バルデナフィルは服用後、およそ30分前後から効果は出始める
・ダポキセチンは服用後、およそ60分後から効果出始める

そして、
サビトラマックスの勃起成分バルデナフィルは5~6時間の効果持続があります。
早漏防止成分のダポキセチンも少し遅れて発現してから5~6時間の効果持続をします。

個人差を含めればそこまで違いがないので、効果の持続時間はほぼ同じと考えて良いかもしれません。

薬の成分は半減期から緩やかに血中濃度が下がってなくなっていくため、持続時間の多少の誤差は気にするものではないとされています。

サビトラマックスの副作用

サビトラマックスは医薬品の為、副作用の可能性はあります。

効果の強い医薬品にはつきものです。

市販薬やサプリメントでは副作用はないものの、その分効果も弱くて恩恵がない、という事になるのです。

レビトラや他のED治療薬と同様な副作用となり、
・頭痛
・ほてり
・めまい
・鼻づまり
・頻脈
・動悸
・赤面
などの、血流が良くなる事で生じるものになります。

一方ダポキセチンは服用タイプの早漏防止成分で、
その作用は、脳の伝達物質、セロトニンに作用することで、射精に関わるノルアドレナリンを抑制し、緊張・不安・興奮を調整する事で早漏を防止します。
薬剤としてはSSRIという医薬品に分類されます。

副作用は
・頭痛
・鼻づまり
・めまい
・動悸
・胃もたれ
・高熱
・嘔吐
・下痢
など

があげられます。

どちらも用法用量を守っていれば重篤なものではなく、軽度なものになります。

しかし強い副作用が出てしまった場合は医師に相談するようにしましょう。

サビトラマックスまとめ

サビトラマックスをまとめてみます

POINT

・サビトラマックスは早漏防止成分とレビトラの成分が一錠に入った混合薬
・サビトラと違ってバルデナフィル20mgとダポキセチン60mgの組み合わせのみ
・サビトラ20mgと同じ価格なので、早漏の方にはサビトラマックスがおすすめ
・飲み方は両成分の30分ほどのズレがあるので、行為の1時間前の服用が確実だが、そこまで気にする必要もない
・持続時間はバルデナフィルもダポキセチンもほぼ同じ
・副作用は一般的なED治療薬と同様なものになる。

以上の事から、通常のレビトラジェネリックとして服用して問題なさそうです。

早漏防止の効果がプラスされているレビトラジェネリック薬と考えて、
早漏防止成分が初めてだというサビトラユーザーの方も、これまでと同じように服用して良いと思います。

正しい使用法、容量を守り、適切な使い方を心がけましょう。

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